Q1 認印って?
職場や家庭で郵便物や宅配の受取りなど普段に使用する印です。
Q2 銀行印って?
金融機関での預貯金の口座開設及び引き出し等の際に使用する印です。
Q3 実印って?
役所に届け出て印鑑証明を得る印です。フルネーム(姓名)で彫るのが一般的ですが、未婚の女性は下の名前だけで彫る方もいらっしゃいます。
Q4 角印って?
会社や店舗などの契約書・請求書・領収書などに使用する印です。
Q5 役職印って?
法務局に登録して使用する印、法務関連の届や登録などの重要書類に使用する印です。
Q6 会社銀行印って?
銀行取引などに用い預金の出入・振替・小切手・手形などに不動産関係に使用する印です。
Q7 クレジットカードで支払えますか?
申し訳ございませんが、クレジットカードはお使い頂けません。大変薄利なため、クレジットカード会社に手数料を支払うと赤字になるからです。また、換金性がある物なので、カード会社が利用を認めておりません。
当店に限らず、百貨店共通券や旅行券、バスカード等を販売している百貨店や旅行会社等でも金券類は現金でしか買えないところが殆どです。
Q8 東海道・山陽新幹線は品川駅からと東京駅からでは料金は異なりますか??
東京駅からでも、品川駅からでも、料金は同じでかわりませんので、どちらからでもご利用になれる切符になります。
東北新幹線は、上野駅からと東京駅からでは仙台迄で200円差があるのと比較すると、確かにご最もな質問かとは存じますが、経営する会社が違うので料金設定も違うようです。
Q9 JR切符の自由席用の切符は販売していないのですか?
チケットショップは回数券のばら売りをしているので、回数券自体が発売されていない区間に関しては、需要があっても扱えません。
JR東日本の営業エリアでは、東京からでは東京〜小山・熊谷のような近距離のみ新幹線自由席回数券を販売しておりますが、東京起点のその他の東北・上越・長野新幹線や、あずさ・ひたち回数券も普通車指定席・自由席、どちらでもご利用になれる回数券しか販売されていません。なお、自由席と指定席料金の差は510円です。
東北・上越・長野・あずさ・ひたち回数券等では、JRで自由席を買うよりは、当店で販売している切符の方がお安くなっているものが殆どです。
東海道・山陽新幹線はのぞみが停車しない区間に関しては自由席用と指定席用の区別がある回数券が販売されていますが、のぞみが停車する区間に関しては普通車用かグリーン車用の回数券しか販売されていません。
ですので、のぞみ自由席用回数券は存在しないのでどのチケットショップに行っても売られてはいませんが、のぞみ自由席料金と回数券の一枚当たりの単価が同じもしくは安く設定されているので、JRで自由席を定価で買うよりは、指定席もついているのでお得です。
Q10 買い取り価格は変動しますか?
はい、期限のある株主優待券やJR切符は期限が近くなるほど安くなってしまいます。航空株主優待券は特に変動が激しく、様々な要因で上がったり下がったりしますので、買い取り価格も販売価格も一定ではありません。
期限がない商品券・ビール券や印紙等は比較的安定しています。
Q11 昔のビール券・清酒券やはがき・切手等も売れますか?
はい、どんなに古くても 大丈夫です。











